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あしあと

    生ごみは水切りをしてから出しましょう!

    • [初版公開日:2026年11月05日]
    • [更新日:2026年11月5日]
    • ID:17172

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    生ごみは水切りをしてから出しましょう!

    燃えるごみのうち、生ごみは約30~40%程度とされています。その生ごみのうち、約80%が水分です。

    水切りをすることで、生ごみ重量を約10%減らすことができます。


    皆さんのひとしぼりで、ごみ処理の費用を抑えることができるとともに、二酸化炭素の削減にも繋がります。

    ごみ減量化のために、ご協力よろしくお願いします。

    水切りのタイミングは?

    生ごみを捨てる以下のタイミングで実践してみましょう。


    ・生ごみをまとめた袋を捨てるとき

    ・ご家庭の三角コーナーや排水溝のネットを捨てるとき

    生ごみ処理機器の購入には補助金も

    市販の生ごみ処理機器を利用して乾燥、減量化することも有効な方法です。

    一定の条件を満たす場合、購入費の一部について補助金もあります。

    詳細は以下のページをご覧ください。

    生ごみ処理容器等購入費補助金(別ウインドウで開く)

    お問い合わせ

    町民生活部霞クリーンセンター

    電話: 029-889-0091

    ファクス: 029-889-2784

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