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洪水ハザードマップ

[2017年12月29日]

洪水ハザードマップ

洪水ハザードマップとは

国土交通省が平成17年7月に作成した阿見町における霞ヶ浦の浸水想定区域や浸水深を記載した地図のほか、避難場所や避難に関する情報などを掲載しております。


洪水ハザードマップ

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霞ヶ浦浸水想定区域とは

平成17年7月に、国土交通省関東地方整備局霞ヶ浦河川事務所が、過去の降雨実績により想定した計画降雨(※)により、霞ヶ浦が氾濫した場合に想定される浸水の状況を、シミュレーションにより求めたものです。

※浸水想定区域の指定の前提となる計画降雨 (100年に一度程度の大雨)                                                  

  霞ヶ浦流域8日間総雨量 600mm (昭和13年6~7月実績降雨)


利根川水系霞ヶ浦洪水浸水想定区域図が指定・公表されました(平成28年8月)

利根川水系桜川洪水浸水想定区域図が指定・公表されました(平成29年9月)

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電話: 029-888-1111 ファクス: 029-887-9560

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