令和8年度「統計の日」標語の決定について
- [初版公開日:2026年07月10日]
- [更新日:2026年7月10日]
- ID:16713
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令和8年度「統計の日」標語が決定しました!
「統計の日」標語とは?
総務省では、統計の重要性に対する国民の関心と理解を深めていただくとともに、統計調査に対する国民のより一層の協力をいただけるようにと定められた「統計の日」(毎年10月18日)の周知をはかるため、毎年「統計の日」のポスターを始めとする広報媒体に活用すべく、標語を募集しています。
今回は13,173点の応募があり、審査の結果、以下のとおり入選作品が決定しました。
特選作品
〇高校生の部
今をデータに、未来をカタチに。
佳作作品
〇小学生の部
統計を 活かして変えよう 僕らの未来
〇中学生の部
データは語る。読み取る力が未来をつくる。
〇一般の部
データから ひも解く現状 つながる未来
〇統計調査員の部
統計で知る、調査で見える、暮らしと社会
〇公務員の部
小さなデータ、大きな力。あなたの協力が社会を変える


