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炬火とは

                       <前回茨城国体(第29回・昭和49年)の様子>

 炬火とは、オリンピックでいう「聖火」にあたるもので、国体開催期間中に選手を見守るシンボルになるものです。

 茨城国体のシンボルとなる炬火は、県内44市町村で採火が行われ、令和元年9月28日(土曜日)に笠松運動公園陸上競技場で行われる茨城国体総合開会式で、各市町村の炬火を集めて一つにします。

阿見町炬火イベント

概要

 阿見町では、5月から7月にかけて各ふれあい地区館で採火を行い、それらの火を「まい・あみ・まつり」で集火し「阿見町の火(仮称)」として誕生させます。

 ◎炬火のもととなる火を「採火」、その火を一つに集めることを「集火」といいます。


実施内容

【採火式】

〇各ふれあい地区館で実施される既存の行事等と連携し、「各地域の火」を誕生させる採火式を実施します。

〇日程については、5月から7月にかけて順次行います。


【集火式】

炬火の命名

〇各ふれあい地区館から炬火名を募集し、阿見町の火としてふさわしい炬火名を選定し、集火式で発表します。


茨城国体総合開会式へ

〇「阿見町の火(仮称)」は、茨城国体総合開会式の中で県内全市町村の火と一つにして、笠松運動公園陸上競技場の灯火台に「いきいき茨城ゆめ国体の火」として灯されます。

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お問い合わせ

阿見町役場町各種団体いきいき茨城ゆめ国体阿見町実行委員会

電話: 029-888-1111(226) ファクス: 029-887-9560

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