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子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルス感染症)予防接種の積極的勧奨の差し控えについて

[2018年11月27日]

子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルス感染症)予防接種の積極的勧奨の差し控えについて

厚生労働省から通知があり、現在子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。

子宮頸がん予防ワクチンに関するQ&A

子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆さんへ(平成25年6月版)

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HPVワクチンを受けるお子様と保護者の方へ(平成30年1月)

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HPVワクチンの接種を検討しているお子様と保護者の方へ(平成30年1月)

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予防接種を希望する方

接種を希望する場合は、主治医と相談のうえ、ワクチンの有効性と副作用が起こるリスクを理解したうえで接種を受けてください。

<対象年齢>

 小学6年生~高校1年生に相当する女子(標準的には中学1年生相当の女子)

<接種回数>

 3回

<接種間隔>

 2種類のワクチンがあり、ワクチンによって接種間隔が異なります。医療機関によって、取り扱っているワクチンは異なりまりますので、直接、医療機関に問い合わせてください。

  • サーバリックス(2価)

    1ヶ月以上の間隔をおいて2回接種した後、

                  1回目の接種から5ヶ月以上、かつ2回目の接種から2月半以上おいて3回目を接種する。

     (標準的には1ヶ月の間隔をおいて2回接種した後、1回目の接種から6ヶ月の間隔をおいて3回目を接種する。)

  • ガーダシル(4価)     

    1ヶ月以上の間隔をおいて2回接種した後、2回目の接種から3ヶ月以上おいて3回目を接種する。

     (標準的には2ヶ月の間隔をおいて2回接種した後、1回目の接種から6ヶ月の間隔をおいて3回目を接種する。)

<接種費用>

 無料

予診票について

積極的な接種勧奨が差し控えられる以前に、子宮頸がん予防接種予診票を町から交付されている方は、お手元にある予診票をご使用ください。

予診票がお手元にない場合は、発行いたしますので、本人または保護者の方が母子健康手帳と印鑑を持参のうえ、健康づくり課窓口にお越しください。

※ご不明な点がありましたら、健康づくり課まで問い合わせください。

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お問い合わせ

阿見町役場保健福祉部健康づくり課

電話: 029-888-2940 ファクス: 029-888-2945

お問い合わせについて


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