ページの先頭です

公的個人認証サービス

[2015年7月28日]

公的個人認証サービスとは

公的個人認証サービスは、インターネットによる行政手続き・申請について、行政機関に送信された情報が利用者本人によって作られたことを確認するための本人証明情報(電子証明書)を都道府県知事が発行する制度です。電子証明書は、住民基本台帳カード(住基カード)のICチップに記録されます。

※マイナンバー制度の開始に伴い、住民基本台帳カードへの電子証明書の登録等(発行及び更新)が平成27年12月22日で終了します。詳しくはこちらから。

電子証明書の発行を受けるためには

受付窓口と受付日時

  • 役場1階町民課
  • 月曜日~金曜日(祝日、年末年始を除く) 午前9時~午後4時30分

手数料

  • 500円

有効期間

  • 3年

※ただし、住所、氏名などの証明事項が変更になった場合は失効します

手続きする人は?

本人、法定代理人(未成年者の親権者・成年後見人・未成年後見人)または任意代理人が行うことができます
※15歳未満の場合は、法定代理人の申請・発行となります

本人が申請する場合(15歳未満の場合は、法定代理人の申請・発行となります)

即日交付ができる場合

公的機関の発行した写真付の本人確認資料を持っている人が申請する場合

■申請時に必要なもの
(1)住基カード(有効期限内のもので、運用中のもの)

(2)本人確認資料(運転免許証・パスポートなど官公署発行の顔写真付の書類)

※顔写真なしの住基カードをお持ちのお客さまのみ、上記本人確認資料が必要となります
※本人確認資料は、住所などの記載が最新の状態になっている必要があります

即日交付ができない場合

上記本人確認資料をお持ちでない人が申請する場合は、2回来庁していただく必要があります

■申請時に必要なもの
(1)住基カード(有効期限内のもので、運用中のもの)

(2)本人確認資料(健康保険証・年金証書等)
※受付後、申請事実を確認するため、申請者の登録してある住所へ「電子証明書新規発行/更新照会書兼回答書」を送付します

■発行時に必要なもの
(1)住基カード(有効期限内のもので、運用中のもの)

(2)本人確認資料(健康保険証・年金証書等)

(3)「電子証明書新規発行/更新照会書兼回答書」の回答書部分に本人自筆で住所・氏名を記入し、押印したもの

任意代理人が申請をする場合

■申請時に必要なもの
(1)申請者本人の住基カード(有効期限内のもので、運用中のもの)

(2)代理人の本人確認資料(運転免許証・パスポートなど官公署発行の顔写真付の書類)
※住所などの記載が最新の状態になっている必要があります
※顔写真付の本人確認資料がない人は代理人になれません
※受付後申請事実を確認するため、申請者の登録してある住所へ「電子証明書新規発行/更新照会書兼回答書」を送付します

■発行時に必要なもの
(1)任意代理人の本人確認資料(運転免許証・パスポート等官公署発行の顔写真付の書類)
※住所などの記載が最新の状態になっている必要があります
※顔写真付の本人確認資料がない人は代理人になれません

(2)申請者本人の本人確認資料(運転免許証・パスポート等官公署発行の顔写真付の書類または健康保険証・年金証書等)
※有効期限内のもの。(原本をお持ちください)

(3)申請者本人の住基カード
※有効期限内のもので、運用中のもの
※パスワードによる確認(4けたで、住基カードの交付時入力したもの)を行いますので、本人から住基カードのパスワードを教えてもらっておく必要があります

(4)「電子証明書新規発行/更新照会書兼回答書」に申請者本人が必要事項を記載し、署名・押印(印鑑登録している印鑑)したもの
※必要事項の中のパスワードは必ず本人が記入し、その上に保護シールを貼ってください。保護シールが貼っていないもしくははがした形跡がある場合には受付できません

(5)印鑑登録証明書1枚(上記押印した印影のもの)
※発行後3か月以内のものに限ります

ご意見をお聞かせください

  • このページは役に立ちましたか?

  • このページは見つけやすかったですか?

お問い合わせ

阿見町役場町民生活部町民課

電話: 029-888-1111 ファクス: 029-887-9560

お問い合わせについて


Copyright (c)  Town of Ami All rights reserved